【シムラー】 小坂 郁美 26歳、 ブライダルプランナーです。成績ビリから慶応に入学できるまで頑張ったけど、あのままだったらどうなっていたんだろう?

2015年5月11日

高校生の時、最初は成績ビリだったけど勉強頑張って大学は慶応に入れた。今ではブライダルプランナーとして充実した生活を送っている。もしも高校生の時に頑張らず、成績ビリのまま卒業してたら人生どうなっていたんだろう?

I  D M10000104
名  前 小坂 郁美
性  別 女性
生年月日 1988年10月14日
年  齢 [get_age birth=” 19881014 “]歳
食費 4.7 万円
光熱水道費   3.0 万円
日用品費 1.2 万円
家具・家電費 0.7 万円
被服費   2.0 万円
交通費 1.0 万円
通信費 1.1 万円
医療費 1.3 万円
交際費   1.2 万円
趣味娯楽費   1.8 万円
教育費   0 万円
その他支出 2.5 万円
住居関連費 10.8 万円
自動車関連費   0 万円
保険料 2.7 万円
合計 34 万円
居住地 東京
居住地詳細  
居住タイプ 賃貸
最終学歴 慶応義塾大学
職業詳細 ブライダルプランナー
婚姻 既婚
子供人数 0 人
本人収入 330 万円
配偶者収入 400 万円
金融資産 80 万円
金融負債 0 万円

 

配偶者
こども
1988年1月24日
[get_age birth=” 19880124 “]歳
 
 
 

 

関心事
頑張って慶応大学に入学したけど、もしも高校卒業後そのままフリーターとして働いていたらどうなったんだろう。

 

趣味・好み
カラオケ

 

プロフィール補足
中学までは優等生として過ごしてきたけれど、高校入学あたりから友達付き合いの関係で周りから不良のような扱いをされるようになりました。
勉強もせずに遊んでばかりの高校時代になるのかなと考えていたけど、母親が心配して無理やり塾に入れられた。
 

最初は嫌々だったけど、そこの塾の講師は自分と向き合ってくれている気がして勉強を頑張ろうって気持ちになった。
思えばそこが私の人生の転機だったと思う。
「慶応大学に入る」という目標をたて、周りからは無理だと囃されたけど母親と講師はまじめに付き合ってくれた。

 
そして現役で慶応大学に合格することができた。思わず合格発表の場で泣いてしまった。
母親と講師には感謝してもしたりない。

 
今の私はブライダルプランナーとして人とのつながりに感謝しながら働いている。

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